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泳ぐホタテのヤマキイチ商店 TOP > 泳ぐホタテとは > 泳ぐホタテの保存方法

泳ぐホタテの保存方法

当店の泳ぐホタテは鮮度が一番です。
保存方法をご確認のうえ、なるべく早めにお召し上がりください。
ご贈答でお送りいただく場合には、お受け取りになる相手先様へ受取り可能な日をお確かめいただくことをおすすめいたします。

不安な時にはお気軽にお電話ください。ホタテの状態やお部屋の温度、外気温などによってそれに適した保存方法が異なります。このページでは基本の保存方法を記載しておりますが、不安な場合にはお電話でのご相談も承っておりますので、お気軽にご相談ください。電話フリーダイヤル 0120-26-5749 受付時間:9:00〜18:00(日曜・祝日除く)

泳ぐホタテの保存方法 Q&A

泳ぐホタテは、どんな状態で届きますか?
専用の発砲スチロールに水をはり、生きたままお客様のもとへお届けします。
しっかり低温管理をしたクロネコヤマトのクール便でお届けしております。
また、はじめての方でも開けやすいように、専用のヘラと手引きをすべてに同梱しておりますのでご安心ください。

届いた時の様子
届いた時の様子

<同梱物>ホタテの開け方、ご案内、貝をを開けるためのヘラ(無料)
<同梱物>ホタテの開け方、ご案内、貝をを開けるためのヘラ(無料)

どこで保存をしたらよいでしょうか?
配送時には、低温管理をしております。
お受け取り後は、水温があがらないように温かい場所を避けて家の中で一番温度が低い場所に置いてください。

配送時は低温管理

どれくらい長生きするでしょうか?
お届けする季節や保管していただく場所により、生きたまま保管できる日数は異なります。ホタテはエラ呼吸ですので酸素が必要ですが、水温が低ければ、通常1〜2日は生きられます。到着した翌日まで大丈夫とお考えください。
ただし、夏場は地域によっては半日置くだけで弱ってしまうこともございます。
すぐにお召しあがりにならない場合は、早めに貝から身を外して冷蔵庫で保存してください。
箱の中の水は替えた方が良いですか?
水は替えないでください。
ホタテを入れてお届けする水は、鮮度を保つために塩分濃度を調整しております。真水を入れるとホタテが弱って死んでしまうことがございますので、水を入れ替えたり氷をそのまま入れないようご注意ください。
水温が高くなりそうな時には、氷を袋にいれて浮かべるか、保冷剤をお使いください。

水は替えないでください。

冷蔵庫での賞味期限はどれくらいでしょうか?
貝から身をはずして冷蔵保存した場合、2日程度はお刺身でいただけます。
3〜5日目以降は火を通してお召し上がりください。

冷凍保存した場合は、1ヶ月を目安にお召し上がりください。
解凍する際には約1日冷蔵庫での解凍をおすすめします。
砂抜きは必要ありませんか?
海底で育つホタテは砂を含んでいることがあるのですが、三陸のホタテ貝はロープに吊るす方法で養殖されておりますので、海底の砂を含んでいることはございません。
ですので、砂抜きが必要のないホタテ貝です。

また、当店では漁師さんから水揚げされたばかりのホタテを専用のイケスでホタテを泳がせて綺麗な海水を吸わせてから出荷しています。そうすることでホタテの内部についている汚れや雑味が取り除かれ、採れたてのホタテよりもさらに美味しくなります。

豆知識

すぐにお召し上がりにならない場合には、ボイルしておきますと調理がラクです。

  • 手順1
    ❶沸騰したお湯に入れる
  • 手順2
    ❷中まで火が通りきらないうちに冷水に取る
  • 手順3
    ❸できあがり

「泳ぐホタテ」は一切妥協をゆるしません!

ヤマキイチ商店のこだわり